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3月は花見の時期とはいえ春の嵐に加え天候不順が続きました。6日寄り9日まで臨時休業します。 4月の宿泊は ◎特選とらふぐ料理!ふぐ尽くしプラン+とらふぐ料理1品追加の贅沢プラン ◎【お日にち限定★】特選あんこう料理!どぶ […]
4月4日埼玉から幸丸に乗船の竹内さん、3,46キロのトラフグを釣り上げる。初めて、しかもこの大きなトラフグに苦労したという。
3月28日外川港孝進丸乗船の岡川さんから連絡あり、ヒラメ大小数釣りとのこと、3キロ以上が6匹、2キロ級が5匹、1キロ級が5匹。刺し身用、から揚げ用に捌き持ち帰る。 幸丸乗船の前橋からの樋口さん、3,4キロの大型のトラフグ […]
3月24日飯岡港幸丸に乗船の堀さんより捌きの要請。やや小型(1.3キロ、と1.6キロ)のトラフグを捌いたところ白子、写真は白子を手にやや興奮気味のKさんでした。 このところ毎日のようにトラフグを捌くがお腹に白子を見るのは […]
3月22日、飯岡港の釣船、大幸丸に乗船した池田さんからトラフグの捌き要請。 1,84キロと2,4キロの2匹、それに大型のヒラメ数匹、タイなどクーラーボックスに大漁の魚をいっぱい積み込まれている。トラフグは白子では無く残念 […]
21日午後1時ころ鴨川からトラフグが釣れたとうめ丸に乗船した東京の鈴木さんから電話あり、2時間後の3時過ぎ2,4キロトラフグやタイなど5匹を持参した。
3月21日連休の中日、幸丸に乗船した東京葛飾区の大川さん。マダイ釣りの下道に2,4キロトラフグ初釣り、当施設の認証施設で捌き持ち帰る。
トラフグの旬は2月から4月、この時期に味わえるのが海の宝石とも呼ばれる白子、その濃厚な味、希少性、取れる量が少ないこともあって最高の珍味と言われている。白子 ¥1,200
あん肝をたっぷりと使った海辺里の“あんこう鍋どぶ汁仕立て好評中です。 産卵を迎える春先のあんこう。この時期の“あんこう鍋どぶ汁仕立て鍋”に加え、日頃お目に係ることが出来ない「卵巣の湯引きぽん酢」・「あんこうの刺し身」を […]
飯岡港、銚子港では釣船や底引きでショウサイフグやトラフグが獲れています。近年、海水温の高まりが進みトラフグが獲れはじめ産卵期を迎え海の宝石とも呼ばれる白子や湯引きした皮はトラフグならではの味わいを楽しむことができます。 […]