読み 書き 歌い 語り継ぐ
 たくさんの応募ありがとうございました。11月5日応募を締め切りました第1回の審査委員会を開催応募総数は1613件、昨年の応募総数1681件に比べほんの少し減少しました。2回目で1次審査会通過作品を決める予定になっています。
 

震災を想像の翼で次世代へつなぐメッセージ!
主 催  高 橋 順 子 を 囲 む 会
      旭いいおか文芸賞「海へ」実行委員会

住 所 〒2892704 千葉県旭市上永井1217
             
NPO法人光と風内
☎・  0479-57-5777 FAX 0479-57-5769
メール info@hikaritokaze.org
H P http://tuberi.jp/umihe.html
旭いいおか文芸賞「海へ」
 
第1回文芸賞作品集申込書 第2回「海へ」応募要項  Q & A 海へ創設宣言 事務局 NPO法人 光 と 風
第2回「海へ」申込シート 第1回受賞者一覧はここから   高 橋 順 子 を 囲 む会   公募ガイド掲載中  * ブ ロ グ 
 第2回文芸賞1次審査会{平成29年11月18日}
応募状況 

審査委員会   
第1回旭いいおか文芸賞作品集 
         
平成29年5月25日作品集発刊記念・高橋順子講演会・応募要項発表 
 6月25日飯岡保健センターで作品集出版記念を兼ね、第2回の開催に向けて募集要項の発表を行いました。
 最初に入選者への贈呈、続いて作品集の頒布、続いて受賞者による朗読会、ブラジルからの留学生アンドレ・Mさんの日本語弁論、高橋順子さんによる講演会、最後に第2回の応募要項の発表となりました。
       
 平成29年4月27日「高橋順子を囲む会」第3回総会
 飯岡福祉センターにおい午後2時から、出席者15名・書面参加者40名、によって開催された。
①第1号議案 4月から3月までの活動が報告され承認された。
②第2号議案 収入1,369,880円、支出951,165円、繰越418,715円の決算報告が承認された。
③第3号議案 第2回文芸賞の募集・応募作品の受付・本審査会・作品集の作成など年間活動計画が承認された。
④第4号議案 予算計画案の承認
⑤第5号議案 会則の一部改正の承認
⑥第6号議案 役員の改選、渡邉昌子会長ほか従前の役員が承認された。
 平成29年4月27日高橋順子を囲む会定例会
 第3会総会に続いて4月の定例会を開催。
 ①作品集の発刊について編集内容、発行記念会の開催など審議された。
②第2会募集要項(案)について検討された。
 平成29年3月29日高橋順子を囲む会定例会
 文芸賞の反省会と今後について3月29日定例会を開きました。
(1)審査会への協力にお礼を兼ねて一般応募者・小中高へ記念品(鉛筆)の送付、訪問等を行った。
(2)良かった点、反省点など出席者全員から意見を頂戴した。
(3)会計は文芸賞の収支、総会に於いて年間の収支報告を行うことで確認した。
(4)作品集は6月25日に来年度の募集要綱の発表を兼ねて発刊式を行う。定価は予約のみ¥1000円で後は寄付をプラスして¥1500円(これらは仮の値段)など
検討事項は
①第2回文芸賞は
イ)テーマは本年度に続き「海」とする。副題は応募者の題名とする。
ロ)運営費は厳しいので会場は東総文化会館の小ホール、規模を縮小する、予備審査会を経ないで本審査会にするなどで意見が集約された。
平成29年3月4日第1回旭いいおか文芸賞「海へ」本審査会の開催 
 
 1年間の準備期間を経て3月4日、東日本大震災6周年祈年チャリテーを兼ねて千葉県東総文化会館で開催しました。1,000名を越す来場者を迎える中で無事終了することが出来ました。改めて特に発表された皆さまには長時間に渡りお付き合い頂き有難うございました。また、ご協力頂きました関係者の皆さまには感謝申しあげます。
 仙台~神奈川県など各地からの一次審査通過者作品52点の朗読発表から大賞の高橋順子賞には旭市富浦小学校6年1組みグループのエッセイ「海へ」が選ばれました。特別賞・入選・市民賞の受賞者一覧は東総文化会館、及びロビーいいおかユートピアセンターで掲示してあります。  
 
       
         
 ◎3月5日 千葉日報取材記事「初の大賞は富浦小児童」  ◎3月5日朝日新聞取材「旭の震災継承文芸賞90歳今川さん特別賞」  3月5日毎日新聞千葉版取材記事掲載しました  3月6日読売新聞取材記事掲載 3月9日NHK千葉おはよう日本 で放映
平成29年 2月2日高橋順子を囲む会定例会
 3月4日の開催に向けて「高橋順子を囲む会」の定例会を2月2日開きました。
 通過者に指定の原稿用紙へ記入のお願いをしたところ締め切り日の2月1日までに全員の送付となりました。これで当日は53点の作品が審査され表彰することになります。
前日の準備・リハーサルと3月4日当日は◎10時から公開リハーサルに始まり
 ◎12時30分開会 ◎オープニング(あさひ少年少女合唱団)
◎公開審査  ◎アトラクション  ◎表彰  など6時までの工程を細部に渡って協議」しました。
3月4日公開審査会で協力頂けるボランティアの皆さんを求めています。NPO光と風0-479-57-5759まで
平成29年1月7日旭いいおか文芸賞「海へ 」一次審査発表・白坂道子朗読会
 1月6日は東部図書館3階の会場準備作業
 夕方、白坂道子氏を歓迎し茶話会
 午後1時より白阪道子朗読会
    3時から予備審査結果発表、 
    東部図書館の館長、東総文化会館の副館長
    より激励の挨拶
    定員を上回る120名の皆さんが参加
      
 「新聞報道(17日)」
読売新聞 201718日 朝刊 房総版 旭・文芸賞に1681点 本審査へ53
 東日本大震災を語り継ぐために新設された「旭いいおか文芸賞『海へ』」(実行委員会主催)の予備審査の結果発表会が7日、旭市の県立東部
図書館で開かれた。
3月の本審査会に進む作品53点が発表された。
 テーマは「海」で、小学生、中高校生、一般の3部門。
 自由詩とエッセー(随筆や作文)、定型詩(短歌や俳句など)の3ジャンルに県内外から1681点の応募があった。本審査で応募者自らが自作を
朗読することを踏まえ、この日は朗読家の白坂道子さんによる朗読会も行われた。
白坂さんは約100人の来場者を前に、文芸賞の審査委員長で旭
市飯岡地区出身の詩人高橋順子さんの小説「この海に」を朗読。
本審査に進む市内の小中学生らが熱心に聴き入った。白坂さんは朗読後の鼎談で
「細工せず、素直な普段の声で朗読してほしい」と助言した。本審査は34日午後0時半から、旭市の県東総文化会館で行われる。問い合わせは
実行委事務局(
0479575769
平成28年2月27日   高橋順子講演会    千葉県東総文化会館 
         
       第3回審査委員会 最新のお知らせ一覧 
 審査会は実行委員会が予備作業を行った分類に従い、審査委員7名が分担して審査を行いました。 応募者数を踏まえて、部門(小学生、中高生、一般)、ジャンル(自由詩、定型詩、エッセイ)に分けおおむね30点を選抜しました。なお、本審査へ出場できない場合は辞退扱いですが、佳作となること、また、 絵や作品が優れているものは佳作に取り入れることになりました。  備審査・朗読会
第3回審査委員会
平成28年11月28日
 
平成28年11月21日高橋順子を囲む会定例会 
11月21日高橋順子を囲む会定例会
           飯岡福祉センター多目室 
 実行委員によって応募作品1681件に対し1月7日第1次審査に向けての準備作業を行った。
 次回の定例会は12月 6日(火)13:30から 千葉銀行旭市店前「まどか」

  11月21日実行委員会の開催
 飯岡福祉センター
 応募原稿の整理・第2回審査委員会の開催
   ◎11月11日飯岡福祉センターで実行委員会による応募原稿の整理をしました。 応募総数 1,680件 
小学生部門1,167件 中学・高校部門431件一般部門82件
◎11月14日第2回審査委員会 海辺里で開催
 応募の現況報告・審査方法の審議・審査の役割、担当など

 第3会審査委員会を11月28日開催します。
  11月14日第2回審査委員会の開催
 11月11日応募原稿の整理
 
ユートピアセンターでの展示
平成2811月5日から6日 いいおかユートピアセンターで開かれる第12回飯岡地区文化祭に「海への会」が発表・展示、発表の部では6日午前10;00から紙芝居「天の岩笛」と高橋順子詩集より詩の朗読を演じました。
 1階の入り口ロビーで文芸賞応募のお願い・2月27日の震災5周年祈年チャリティー高橋順子講演会の写真・詩集「海へ」の中で飯岡石・飯岡石の風景の展示、飯岡石クイズなど行いました。 
  1月4日・5日
ユートピアセンターでの展示
  
 
   9/28神奈川新聞、文芸賞「海へ」テーマに作品募集記事掲載
 コンテスト情報サイト「登竜門」
文芸欄に募集要項
広報あさひ 平成28年9月15日号
くらしのインフォメーション募集記事掲載
 平成28年9月9日募集サイト
コンテストサイトに登録
 平成28年11月11日(金)高橋順子を囲む会定例会
午後13時30分飯岡保健センター多目室
平成28月9月5日 高橋順子をを囲む会定例会  
 松井安俊先生のお手紙教室募集 
9月17日旭市第一市民会館で開催
します。
平成28年8年月22日 高橋順子をを囲む会定例会 
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(文芸(エッセイ)公募ウェブ

「高橋順子囲む会定例会(7月13日)」 
 千葉日報 津波被害の旭・飯岡で文芸賞
 「海へ」創設


産経新聞 旭市が文芸賞「海へ」創設

東京新聞「海」への思い3部門で募集
 旭の震災語り継ぐ文芸賞

毎日新聞 募集要項発表  震災を語り継ぎ

 6/5書道パフォーマンス
千葉黎明高校 HP
6月5日文芸賞「海へ」募集要項発表
兼 熊本地震チャリティー
高橋順子を囲む 最新のお知らせ一覧会定例会(5月25日)