◎2月18日本審査会は東総文化会館で開催、エントリーが37作品、
 発表が35作品、朗読辞退が2作品でした。

震災を想像の翼で次世代へつなぐメッセージ!
主 催  高 橋 順 子 を 囲 む 会
      旭いいおか文芸賞「海へ」実行委員会

住 所 〒2892704 千葉県旭市上永井1217
             
NPO法人光と風内
☎・📠  0479-57-576 9
メール info@hikaritokaze.org
旭いいおか文芸賞「海へ」
読み 書き 歌い 語り継ぐ
 
 賞の結果 市民投票の結果  本審査会プログラム 高橋順子を囲む会    NPO法人 光 と 風  ブ ロ グ 
平成30年 2月18日第2回旭いいおか文芸賞 千葉県東総文化会館
         
 ◎2月20日毎日新聞 千葉版で取材記事掲載
◎2月19日NHK首都圏ネットワークで放映
◎9日千葉日報東総版で取材記事掲載
平成29年2月27日   第1回旭いいおか文芸賞 千葉県東総文化会館
           
           
平成30年2月8日高橋順子を囲む会定例会   

旭いいおか文芸賞実行委員会 2月定例会
                   平成30年2月8()13時半・福祉センター

 報告
   
2回旭いいおか文芸賞について
  (1)平成30年度旭市まちづくり補助事業・プレゼン26日の結果(内定しました)
  (2)平成29年千葉県文化会館・舞台芸術企画募集に応募(内定しました)215日(木)12時文化会館打ち合わせ予定      

2 議題
     
本審査会にむけての準備作業を確認しました。  *平成30218日(日)東総文化会館小ホール
      (1)日程の確認   シナリオ、プログラム、次第に沿って説明
      (2)役割分担    
      (3)会場図の確認(案内板の設置)
   3今後の作業については
     (1)     副賞の準備 (2)審査表の作成 ()配布物(受付) 
      (4)    
その他用意するもの 花、賞状盆、募金箱、お茶(審査委員室)

       
朗読用机、ネームプレート、審査委員用造花、スタッフジャンバー、
   4その他
     (1)217日(土)18時集合、リハーサル
     (2)218日(日)9時集合 リハーサル⇒12時30分開始  

 ◎2月8日(木)読売新聞千葉版「海」の文学賞作品朗読 18日の審査会に向けて取材記事掲載、併せて県立東部図書館で高橋順子さんの著書などの展示も。

◎2月8日定例会


平成30年1月18日 定例会  
  文芸賞実行委員会1月定例会の報告 1月18日(木)14時・福祉センターで開催                          
1 報告では 
第2回旭いいおか文芸賞について
  (1)清書原稿提出者(1月15日締め切り)36名
  (2)平成29年千葉県文化会館・舞台芸術企画募集のプレゼン・1月17日  
2 議題は
本審査会にむけての準備 
(1)日程の確認と問題点   
(2)役割分担*詳細は別紙  
(3)副賞について   入賞12点、入選24点、佳作41点、
    ①大賞・高橋順子賞        ②準大賞・白坂道子賞
    ③旭市長賞            ④教育長賞
    ⑤千葉県生涯大学校・東総学園長賞 ⑥千葉県東総文化会館・館長賞
    ⑦千葉科学大学・学長賞      ⑧旭市文化協会・会長賞
    ⑨旭市・赤十字奉仕団・委員長賞  ⑩日本防災士賞
    ⑪旭市社会福祉協議会・会長賞   ⑫県立匝瑳高校・同窓会長賞
   *大賞   奨励金2万円・楯・飯岡土人形
*準大賞  楯・飯岡土人形  
*特別賞 市長賞(1)楯・飯岡土人形、 教育長賞(1)楯・飯岡土人形
   その他の特別賞(8)楯・サブレ
*入選24名 賞状・サブレ   *佳作41名(賞状のみ)
*市民賞 5名(賞状) 
   *応募者1613名(+アルフア)3今後の作業
(1) 賞状の依頼と副賞の準備 (2)審査表の作成 (3)プログラムと式次
第の作成 (4)会場図の作成(5)入選者、審査委員へのご案内
 以上が話し合わされた。
 特集・高橋順子 第2回旭いいおか文芸賞「海へ」によせて 東部図書館で展示
 平成29年12月17日から平成30年3月15日まで高橋順子の著作品を特集しています。(1回ロビー)詩・俳句・連歌・連詩・エッセイ・物語・「まほろば歳時記」・旭いいおか文芸賞「海へ」など44作品です。
東部図書館1回ロビー
 平成29年12月21日定例会  
        旭いいおか文芸賞実行委員会12月拡大役員会
今年最後の役員会を開きました。2月18日審査会まで準備について(詳細は別紙)
①日程の確認と問題点
②役割分担
③今後の作業について
など詳細に渡りあれこれ検討し打ち合わせしました。
④今後の予定は1月18日2時から福祉センターで定例会
⑤3月11日は東部図書館の2階会議室で集まりすることが提案されました。
⑥来年2月の旭市議会に「地域文化の継承による復興観光まちづくりの請願」することに提案がされました。

 
                                第3回審査委員会 最新のお知らせ一覧 
 審査会は実行委員会が予備作業を行った分類に従い、審査委員7名が分担して審査を行いました。 応募者数を踏まえて、部門(小学生、中高生、一般)、ジャンル(自由詩、定型詩、エッセイ)に分けおおむね30点を選抜しました。
 なお、本審査へ出場できない場合は辞退扱いですが、佳作となること、また、 絵や作品が優れているものは佳作に取り入れることになりました。
 予備審査・朗読会
第3回審査委員会
平成28年11月28日
平成29年11月21日高橋順子を囲む会定例会 
11月21日高橋順子を囲む会定例会
           飯岡福祉センター多目室 
 実行委員によって応募作品1681件に対し1月7日第1次審査に向けての準備作業を行った。
 次回の定例会は12月 6日(火)13:30から 千葉銀行旭市店前「まどか」

    11月21日実行委員会の開催
 飯岡福祉センター
 応募原稿の整理・第2回審査委員会の開催
   ◎11月11日飯岡福祉センターで実行委員会による応募原稿の整理をしました。 応募総数 1,680件 
小学生部門1,167件 中学・高校部門431件一般部門82件
◎11月14日第2回審査委員会 海辺里で開催
 応募の現況報告・審査方法の審議・審査の役割、担当など

 第3会審査委員会を11月28日開催します。
  11月14日第2回審査委員会の開催
 11月11日応募原稿の整理
 
ユートピアセンターでの展示
平成28年11月5日いいおかユートピアセンターで開かれる第12回飯岡地区文化祭に「海への会」が発表・展示、発表の部では6日午前10;00から紙芝居「天の岩笛」と高橋順子詩集より詩の朗読を演じました。
 1階の入り口ロビーで文芸賞応募のお願い・2月27日の震災5周年祈年チャリティー高橋順子講演会の写真・詩集「海へ」の中で飯岡石・飯岡石の風景の展示、飯岡石クイズなど行いました。 
    1月4日・5日
ユートピアセンターでの展示
  
 
   9/28神奈川新聞、文芸賞「海へ」テーマに作品募集記事掲載
 コンテスト情報サイト「登竜門」
文芸欄に募集要項
広報あさひ 平成28年9月15日号
くらしのインフォメーション募集記事掲載
 平成28年9月9日募集サイト
コンテストサイトに登録
 平成28年11月11日(金)高橋順子を囲む会定例会
午後13時30分飯岡保健センター多目室
平成28月9月5日 高橋順子をを囲む会定例会  
 松井安俊先生のお手紙教室募集 
9月17日旭市第一市民会館で開催
します。
平成28年8年月22日 高橋順子をを囲む会定例会 
 公募ガイド登録
(文芸(エッセイ)公募ウェブ

「高橋順子囲む会定例会(7月13日)」 
 千葉日報 津波被害の旭・飯岡で文芸賞
 「海へ」創設


産経新聞 旭市が文芸賞「海へ」創設

東京新聞「海」への思い3部門で募集
 旭の震災語り継ぐ文芸賞

毎日新聞 募集要項発表  震災を語り継ぎ

 6/5書道パフォーマンス
千葉黎明高校 HP
6月5日文芸賞「海へ」募集要項発表
兼 熊本地震チャリティー
高橋順子を囲む 最新のお知らせ一覧会定例会(5月25日)
   高橋順子を囲む 最新のお知らせ一覧会定例会(5月25日)
 2月27日読み書き歌い語り継ぐ
高橋順子講演会 
旭いいおか文芸賞「海へ」創設宣言
 平成27年12月19日から平成28年3月17日
千葉県東部図書館「高橋順子・車谷長吉展
 平成27年8月24日「高橋順子を囲む会」定例会
 平成27年7月8日
高橋順子を囲む会設立総会